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院長、副院長のかみ合わせに関する論文が日本顎関節学会雑誌に掲載されました。
院長が執筆し、共同著者として副院長が執筆した「咬合違和感症候群の診療フローチャートの提案」が、日本顎関節学会雑誌第34巻、第2号に掲載されました。かみ合わせの違和感を感じる方に対する診断や治療指針として貢献できれば幸いです。
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副院長が日本顎関節学会の歯科衛生士活動推進委員会の副委員長に任命されました。
副院長が、日本顎関節学会の2022年、2023年度の歯科衛生士活動推進委員会の副委員長に任命されました。(リンクはこちら)顎関節症は、「口があかない」、「アゴが痛い」など、多くの方が悩まれされている疾患です。今後、お口やアゴの知識の専門家と...
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院長が日本顎関節学会オーラルフレイル委員会の委員に任命されました。
院長が、日本顎関節学会の2022年、2023年度のオーラルフレイル委員会の委員に任命されました。(リンクはこちら)オーラルフレイルは口腔の虚弱のことで、咀嚼や嚥下、滑舌などの機能の低下により身体的、精神的そして社会的な虚弱につながることがわ...
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院長が第35回日本顎関節学会学術大会でシンポジストとして講演を行いました。
2022年7月2日、3日に札幌で開催された第35回日本顎関節学会総会・学術大会で、院長が「咬合違和感症候群の診療フローチャート(2021)」の臨床応用についてのシンポジウムのシンポジストとして講演を行いました。 学会の詳細はこちらのブログを...
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ホームページをリニューアルしました
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当院の受診をお考えで、以下の状態の方は、まずお電話でご相談ください。①新型コロナウイルス感染症、②濃厚接触者、③体調不良
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年末年始の休診のお知らせ
年内の最終診療は令和3年12月28日(火)の午前中(受付午前9:30~正午12:00まで)のみになります。年始は令和4年1月4日(火)より通常通り(受付午前9:30~午後18:30)診療を行います。
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休診のお知らせ
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自転車をおくスペースができました。
当院ビルの1階のお蕎麦屋さんと階段の間にあるスペースに自転車を置くことが出来るようになりました。ビルの共用スペースのため治療が終わり次第、ご移動をお願い致します。盗難や事故などは自己責任となりますので、ご了承のほどよろしくお願いいたします。
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保護者の方の治療中の小さなお子様の託児について。
保護者の方の定期検診や治療中に、お子様をお預かりします。保護者の方が安心して治療を受けていただけるよう、治療中に、お子様をお預かりします。保護者の方の治療しているすぐ側でお預かりしますのでご安心ください。ただし予約が必要となりますので、治療...
